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ディヒター弦楽四重奏団

プロフィール

合計年齢300歳+@!?のおじちゃまたちによる 弦楽四重奏団です。

吉川 利幸 (広島県出身)
ヴァイオリン広島フィル定期演奏会にて
ベートーヴェン“ヴァイオリン協奏曲”でデビュー
同団 コンサートマスターに就任 広島音高講師
日本フィル入団ー日米交換楽員としてボストン交響楽団入団、
帰国後日本フィルに復帰
現在フリー 室内楽を研鑽中

安達 眞吾
国立音楽大学器楽科卒
ヴァイオリン中村泉、堀伝、故滝川広、故木村善之各氏に師事
東京交響楽団、東京都交響楽団在籍、
その間 東京モーツァルト、シビール、ムジカ
目黒バロックアンサンブル等 主にバロックアンサンブルで活動
現在フリー 市民、大学等で指導にあたる

三宅 達也
国立音楽大学にて鷲見三郎、多久興氏に師事、
後ヴィオラに転向し、滝川広氏に師事
ヴィオラ日本フィルハーモニー楽団より読売日本交響楽団を経て、
ボストン大学大学院留学、読売日響に復帰
ヴィオラを主体とする数々の演奏会、室内楽と幅広く活動を進め
現在に至る

伊堂寺 仁
15歳でチェロを始める 故斎藤秀雄氏に師事
チェロ東京交響楽団から日本フィルハーモニー楽団へ移籍
現在フリー Dicter四重奏を楽しんでいる

お問い合わせ

ギャラリーコピス経由でお願いします。

ディヒター弦楽四重奏団
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