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千葉冨久子(Chiba Fukuko):画家

プロフィール

1924年3月 仙台市北二番町にて出生

14~15歳 伊藤幸之助先生に水墨画、絹本画を習う
昭和42年~43年 名古屋にて臼杵一穂先生に日本画を習う
その頃 皮工芸、布染めの教室に入る

関東に転居後、布ろうけつ染め 創画会、川端一郎先生の教室に入る
日本画専門の原点、絹本画の教室を次女が見つけてきてくれる
絹本画家 花岡哲象先生の講義を聞く
実技の指導は全く無い先生で、
自分の力で模索して作品にすることの
大切さを教えていただく

後期高齢になった現在、気に入った植物、
その他を楽しんでいます

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コピスリレーエッセイ第17回「鵯(ひよどり)とカリフラワー」

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千葉冨久子 うさぎ 千葉冨久子 うさぎ

水彩画

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